だまし・だまされ

  • タイムボム

    タイムボム

    カードを各ラウンドごとにシャッフルするので、運ゲー要素が強い。初めての人でも、一緒になって参加しやすい。あとは、どれだけアピールして自分が有利な流れにもっていけるかというのがすべてかも。

  • 髑髏と薔薇 (Skull & Roses)

    髑髏と薔薇 (Skull & Roses)

    自爆を覚悟で数字を上げていくのが醍醐味。勝ち抜けよりは負け抜けが圧倒的に多いと思います。最終的に勝ち抜けしたければ、他のプレーヤーの自爆を待って、人数が少なくなるのが賢い方法ではないだろうか。「髑髏と薔薇:Skull」のレビューです。

  • エセ芸術家ニューヨークへ行く

    エセ芸術家ニューヨークへ行く

    出題するときにテーマを宣言するので、それがエセにとってはヒントになるから不利ではない。お絵かきゲームだが、必ずしも絵が上手くある必要は無い。むしろ、絵が下手な方が有利かも?「エセ芸術家ニューヨークへ行く」のレビューです。

  • ブラフ:Bluff

    ブラフ:Bluff

    ブラフという名前の通り、だまし合いのゲームなので、その感覚が無い人は面白くないと思う。それにしても、大傑作です。ブラフのレビューです。

  • お邪魔者-Saboteur-

    お邪魔者:Saboteur

    そんな道、なぜ作る?まさか、お前は、お邪魔者?誰か、あいつを止めろ~! 場所はとるけど楽しいボードゲーム「お邪魔者」のレビューです。

  • お邪魔者2

    お邪魔者2

    間違えてはいけないのは、「お邪魔者」の発展形ではなくて「お邪魔者」の拡張キットです。つまり、「お邪魔者」がないと「お邪魔者2」ができないということです。そして今回は役割の人数が決められていないので、お邪魔者がゼロであることもありうるということである。役割は6種類で、金鉱堀りとは関係ない存在もある。毎回、ゲーム終了に際しチップで精算するのも特徴。