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エセ芸術家ニューヨークへ行く

エセ芸術家ニューヨークへ行く騙し合い

参加者全員がペンを持つ。出題者が出したお題に沿って、一筆ずつ紙に線を描く。お題を知らないプレーヤーが一人混じっていて(エセ芸術家)、適当に一筆描いている。全員が2回ずつ描いた後、だれがエセかを投票する。当てられたらエセの負けなのだが、エセが何を描いているかを当てられたら逆転勝利。

エセ芸術家ニューヨークへ行く

 メーカーおもうつぼおもうところ
人数5-10人5-8人10人は多すぎ。
みんなのヒントが小さすぎる
時間20分 人数とプレーヤーの性格にもよるが、このくらい 
年齢 8歳以上 子供達だけでは難しいかも。
大人が子供と一緒にできるなら。 

感想

出題するときにテーマを宣言するので、それがエセにとってはヒントになるから不利ではない。お絵かきゲームだが、必ずしも絵が上手くある必要は無い。むしろ、絵が下手な方が有利かも?

いいところ

・出来上がった絵を見て、ゲーム終了後も笑えるゲーム性。
・人数分、それぞれが違う色のマーカーなのが、サイケな感じで良いです。

ちょっと気になるところ

・語彙力やアート感覚のレベルのズレが如実に出る。周りに合わせましょう。

実際のプレイレビュー

只今、準備中です。

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