推理・推測

  • 宝石の煌き

    宝石の煌き

    おどろおどろしいデザインのワリには(?)、意外にすっきりでわかりやすいゲームシステム。予約できて戦略性もあることや、貴族ポイントなどボーナスの手の届き具合も巧妙。

  • グースカパースカ

    グースカパースカ

    チョキだけ6枚あるのがポイント。グーとパーの使うタイミングで総合的に賞金を多くもらう駆け引きが醍醐味。シンプルながら、よくできてると思う。

  • ベガス:Las Vegas

    ベガス:Las Vegas

    そこ行く?俺と戦う?とりあえず、少ないダイスを置いて様子見た方がよくない? ボードゲーム「ベガス:Las Vegas」の紹介です。

  • ルールの達人:MASTERofRULES

    ルールの達人:MASTERofRULES

    先行が圧倒的に不利。ゲーム経験に合わせて、ゲームの順番を決めていくのがおすすめのボード―ゲム「ルールの達人:MASTERofRULES」の紹介です。

  • ババンク:VABANQUE

    ババンク:VABANQUE

    金をそこに置くのか?そこ、激アツだな、しかし、俺はあえてそこを狙って逆転だ! 最後の最後で大逆転のチャンス有り!!ボードゲーム「ババンク:VABANQUE」の紹介です。

  • R-Rivals (アール ライバルズ)

    R-Rivals (アール ライバルズ)

    各自8枚ずつのカードの中から、相手よりも強いカードを出して先に4勝した方が勝ち。もしくは最弱の姫カードが、最強の王子カードに勝てばその場で勝利。オプションルールも説明書にたくさん書かれていますが、普通にやるのが一番楽しいボードゲーム「R-Rivals」のレビューです。

  • 4人の容疑者

    4人の容疑者

    レーヤーにはカードが配られて、そこには人物、時間、場所が書かれていて、自分だけが知っているアリバイ情報となる。目的はプレーヤー全員が誰も手札に持っていない条件を満たしたカード(つまり犯人)を当てるボードゲーム「四人の容疑者」の商品レビューです。

  • トロイカ:Troika

    トロイカ:Troika

    7のタイルだけが他よりも枚数が多いのが特徴。先に上がってしまえば勝ちではなく、バランスよくゲーム終盤まで得点を稼ぎ続けるのがコツ。燃料に使うタイルを犠牲にしてまで宝石を稼ぎに行くかどうかの見極めが大事。トロイカのレビューです。

  • ツインズ:Twins

    ツインズ:Twins

    持っている手札からペアを作って、少しずつ減らしていくゲーム。1ゲームごとに4つのゲームをする。途中でプレーヤーが減ったりして、最後までゲームに生き残り勝者となれば、みんなから払われた中央の場のコインをすべて受け取る。誰かがコインを使いきってしまった時点で終了

  • タギロン:TAGIRON

    タギロン:TAGIRON

    ランダム取った5つの数字を大きさ順に並べて、ついたてで隠します。場に6枚の質問カードを並べて、交互に質問カードを使って質問を繰り返し、最終的に相手の数字と場所を当てていく

  • 小早川:Kobayakawa

    小早川:Kobayakawa

    プレーヤー同士でコインを賭け合い、その場で一番大きい数字の人が勝利するゲーム「小早川」のレビューです。