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小早川:Kobayakawa

小早川:Kobayakawa推理・推測

使うカードは15枚だけ。参加者全員に1枚ずつ配る。場に一枚置いて、その数字は最終的には参加者全員が出したカードの中から一番数字の低い人に加算される。ただ、その間に参加者は山札から1枚だけ引いて、場の山札を変えることもできるし、手札を交換することもできる。最後に全員にゲームに参加するか降りるか決められるチャンスがある。

[wp-svg-icons icon=”attachment” wrap=”span”]プレイ人数:3-6人(推奨4-6人)3人は、ちょっとキツイのではないか。

[wp-svg-icons icon=”attachment” wrap=”span”]プレイ時間:15分 慣れれば10分

[wp-svg-icons icon=”attachment” wrap=”span”] 対象年齢:8歳 15歳くらいからでは?8歳では、このゲーム性は理解できないだろう。

[su_box title=”一言でいうとこんなゲーム!!” box_color=”#ecffb7″ title_color=”#000000″ radius=”2″]プレーヤー同士でコインを賭け合い、その場で一番大きい数字の人が勝利するゲーム[/su_box]

[su_heading size=”25″ align=”left” margin=”10″]よっし~のレビュー[/su_heading]

感想

最初、このゲームの面白さがわからなかったが、何回かやっていくうちにクセになっていった。最初が不利で、最後が有利。多少のハッタリも効かせることができる、単純ながらも中毒性が強い。

いいところ

・ルールは単純。単純すぎて、面白さが伝わるか?
・ちゃんとコインを使うのが良い。カードが少ないから予算が使えたか(笑)
・なぜ小早川なのか不明だが、大胆なネーミングセンスとデザインの良さは、さすが。

ちょっと気になるところ

・カードが15枚しかないので、混ぜるのも混ぜにくい。しかたないけど。

実際のプレイレビュー

只今、準備中です。

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