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ラリー:Larry

ラリー-Larry-騙し合い

手番になったら、数字を宣言してカードを出すだけ。前の人が宣言した数字が嘘だと思ったらダウトする。ダウトが成功したら山札から2枚引き取らせることができるが、失敗すれば自分が2枚引く。数字の上限が7か5と決まっているので、果てしなく上がっていくことはない。カードは数字の他にアクションカードもあるので、ギリギリの逆転も可能であるのもミソ。手札を出し切ったらゲーム終了。

ラリー-Larry-

[wp-svg-icons icon=”attachment” wrap=”span”]プレイ人数:2~8人(推奨3~5人)人数が多いと、自分の回数が少なくなり、他を引っかけにくい。

[wp-svg-icons icon=”attachment” wrap=”span”]プレイ時間:20分 そんなにかからないです。10~15分くらいかな。

[wp-svg-icons icon=”attachment” wrap=”span”] 対象年齢:8歳~ 算数が必要だから、8歳くらいからでしょうね。

[su_box title=”一言でいうとこんなゲーム!!” box_color=”#ecffb7″ title_color=”#000000″ radius=”2″]平気で嘘がつける人に対しては、アクションカードで対抗しましょう。ざまあみろ![/su_box]

[su_heading size=”25″ align=”left” margin=”10″]よっし~のレビュー[/su_heading]

感想

手札が少なくなってくるあたりからが互いにアクションカードを使いだして、なかなか手札が0にならなくなってくる。この駆け引きをテンションが上がると感じるか、泥試合と思うかがポイントではないだろうか。ざまあみろカードの効力は素晴らしい。

いいところ

・場所もとらず、手軽にできるのが良い。

ちょっと気になるところ

・アクションカードが多いと思った。多用し過ぎると白けるのは私だけ?

実際のプレイレビュー

只今、レビュー準備中です。

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