3月 2018

  • ラビリンス:Labyrinth

    運>戦略のラビリンスで遊んだ

    ちらかと言うと運ゲームに近い。自分のターンのときだけ、どのようにお宝に近づけるように道をつくるかと、一瞬戦略的になるラビリンスで遊んでみました

  • エセ芸術家ニューヨークへ行く

    エセ芸術家ニューヨークへ行く

    出題するときにテーマを宣言するので、それがエセにとってはヒントになるから不利ではない。お絵かきゲームだが、必ずしも絵が上手くある必要は無い。むしろ、絵が下手な方が有利かも?「エセ芸術家ニューヨークへ行く」のレビューです。

  • トロイカ:Troika

    トロイカ:Troika

    7のタイルだけが他よりも枚数が多いのが特徴。先に上がってしまえば勝ちではなく、バランスよくゲーム終盤まで得点を稼ぎ続けるのがコツ。燃料に使うタイルを犠牲にしてまで宝石を稼ぎに行くかどうかの見極めが大事。トロイカのレビューです。

  • ビブリオス 中世の写本師 :Biblios

    ビブリオス 中世の写本師 :Biblios

    相手の集めている色の数(資本カード)を、自分の手札を照らし合わせて読みあうゲーム。他のプレーヤーが、(自分が集めている)色集めを途中で諦めてくれれば、絶対に勝てる過半数を獲得する必要がないので、他の色を獲得する資金にまわせるというゲームシステムは面白い「ビブリオス 中世の写本師」のレビューです。

  • ブラフ:Bluff

    ブラフ:Bluff

    ブラフという名前の通り、だまし合いのゲームなので、その感覚が無い人は面白くないと思う。それにしても、大傑作です。ブラフのレビューです。

  • アクエリアス: Aquarius

    アクエリアス:Aquarius

    同じイラストをつなげていく、絵合わせゲーム。アクションカードに気をつけろ!
    「アクエリアス:Aquarius」のレビューです。

  • マスクメン:MASKMEN

    マスクメン:MASKMEN

    俺のマスクが一番強いはずなのに、勝手に順番変えるなよー! デザインセンスの高い「マスクメン:MASKMEN」のレビューです。