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キャッチ・ザ・ムーン:Décrocher la Luneで遊んでみた

キャッチ・ザ・ムーン:Décrocher la Lune遊んでみた

梯子を積み重ねて月を目指す「キャッチザムーン」で遊びました。

キャッチ・ザ・ムーン:Décrocher la Lune

[su_quote cite=”Amazon商品ページより” url=”http://amzn.to/2vEmsar”]月に向かってはしごをかける、フランス発の器用さとバランス感覚が試されるアクション&パズルゲームが登場。

雲を突き抜け空へと登って月を捕まえる……なんて素敵な夢でしょう!
必要な物は、ハシゴをかける少々の腕と、絶妙なバランス感覚と、ほんのちょっとの想像力だけ。
月は辛抱強く待っています。でも、彼女は傷つきやすいのです。あなたがうっかり足を踏み外すだけで、涙を流してしまうでしょう。
危険は承知の上で、でも頭を使って、一番身軽な夢見る人を目指しましょう。

このゲームでは、各プレイヤーは自分の手番にダイスをふり、その目の指示にしたがって木製のはしご1本を、それまでに出来上がっているはしごの骨組みに加えていきます。
その際に、ダイスの目の指示に従うことができなかった場合や、いずれかのはしごを落したり、土台やテーブルに触れさせてしまうとペナルティが課せられます。
最後のはしごが配置された時点でゲーム終了。課せられたペナルティが最も少ないプレイヤーが勝者です。
簡単なルール、美しいパッケージとユニークなコンポーネント、そして芸術的なはしごの組み合せや超絶テクニックで盛り上がる、アクションパズルゲームです。[/su_quote]

ダイスを振って出た目に従い、はしごが崩れないように立てていくというシンプルなルールです。後半は、どんどんアルクロバティックな梯子の積み上げ方になって行きます。そこが面白い。

キャッチ・ザ・ムーン:Décrocher la Lune

お酒でいい感じになっているグループでやると楽しそうです。

そして、見る方によって、アートとして楽しめます。

商品レビューはこちら

キャッチ・ザ・ムーン:Décrocher la Lune
土台からはしごを2本刺して、それからはしごを積み重ねていく。崩れたり、他のはしごに触ったりしたら涙を受け取る。涙の数が少ない人が勝利するボードゲーム「キャッチ・ザ・ムーン:Décrocher la Lune」のレビューです。

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