運次第

  • ベガス:Las Vegas

    ベガス:Las Vegas

    そこ行く?俺と戦う?とりあえず、少ないダイスを置いて様子見た方がよくない? ボードゲーム「ベガス:Las Vegas」の紹介です。

  • ローゼンケーニッヒ:The Rose King

    ローゼンケーニッヒ:The Rose King

    多少の戦略性と運要素があるので、オセロのように手軽にできる。騎士カードの使いどころが勝敗のカギを握るのではないか。「ローゼンケーニッヒ:The Rose King」の紹介です。

  • 通路:Tsuro The Game of the Path

    通路:Tsuro The Game of the Path

    ボードゲームよりも携帯のアプリで知られているらしく、知名度は結構ありました。他人のタイルでも自分が動いてしまうジレンマを楽しむゲーム。プレイ人数も多いし、ルールも単純明快。ボードゲーム「通路:Tsuro The Game of the Path」の紹介です。

  • R-Rivals (アール ライバルズ)

    R-Rivals (アール ライバルズ)

    各自8枚ずつのカードの中から、相手よりも強いカードを出して先に4勝した方が勝ち。もしくは最弱の姫カードが、最強の王子カードに勝てばその場で勝利。オプションルールも説明書にたくさん書かれていますが、普通にやるのが一番楽しいボードゲーム「R-Rivals」のレビューです。

  • ラビリンス:Labyrinth

    運>戦略のラビリンスで遊んだ

    ちらかと言うと運ゲームに近い。自分のターンのときだけ、どのようにお宝に近づけるように道をつくるかと、一瞬戦略的になるラビリンスで遊んでみました

  • ラビリンス:Labyrinth

    ラビリンス:Labyrinth

    「動く迷路で宝探し」というキャッチフレーズそのもの。人の邪魔する余裕なしのボードゲームのレビューです。

  • ツンダール:Tsundaru

    ツンダール:Tsundaru

    崩れる“落ちゲー”カードゲームで、次のプレーヤーに引き取らせる計算と偶然のボードゲームのレビューです。

  • 6ニムト-6nimmt-

    6ニムト:6nimmt

    連番なら安心だが、離れた数字は「誰もそこを出すな!」と願うボードゲームの紹介です。