戦略・経済

モノポリー

  • 宝石の煌き

    宝石の煌き

    おどろおどろしいデザインのワリには(?)、意外にすっきりでわかりやすいゲームシステム。予約できて戦略性もあることや、貴族ポイントなどボーナスの手の届き具合も巧妙。

  • ベガス:Las Vegas

    ベガス:Las Vegas

    そこ行く?俺と戦う?とりあえず、少ないダイスを置いて様子見た方がよくない? ボードゲーム「ベガス:Las Vegas」の紹介です。

  • ローゼンケーニッヒ:The Rose King

    ローゼンケーニッヒ:The Rose King

    多少の戦略性と運要素があるので、オセロのように手軽にできる。騎士カードの使いどころが勝敗のカギを握るのではないか。「ローゼンケーニッヒ:The Rose King」の紹介です。

  • ラッツィア:RAZZIA!

    ラッツィア:RAZZIA!

    これは面白いが、現在は入手困難。是非復刻して欲しいものです。交渉が決裂するとダイスで決めるというシステムも素晴らしい。
    ボードゲーム「ラッツィア:RAZZIA!」の紹介です。

  • ルールの達人:MASTERofRULES

    ルールの達人:MASTERofRULES

    先行が圧倒的に不利。ゲーム経験に合わせて、ゲームの順番を決めていくのがおすすめのボード―ゲム「ルールの達人:MASTERofRULES」の紹介です。

  • マンハッタン:MANHATTAN

    マンハッタン:MANHATTAN

    デカいビルを狙っていくか、小さなビルで点数を稼ぐか、戦略性に個性が出る。手番が後ろの方が、かなり有利。初心者がいたら、最後のラウンドにラストになるように逆転のチャンスを与えましょう。ボードゲーム「マンハッタン:MANHATTAN」のレビューです。

  • マトリョーシカ:Matryoshka

    マトリョーシカ:Matryoshka

    それを集めるの?それなら他を狙うか、バッティングを覚悟か、行で集めて逃げ切るか? いかにカードを集めることができる? ボードゲーム「マトリョーシカ」のレビューです。

  • ザ・ボス

    ザ・ボス:The Boss

    ここは勝負か?だけど、構成員を全部使いたくないから、準構成員で乗り切ろう!ギャングの世界を舞台としたボードゲーム「ザ・ボス:TheBoss」のレビューです。

  • シェフィ (Shephy)

    シェフィ:Shephy

    イベントカードを駆使して、羊を千まで増やす。マイナス効果の処理の仕方がカギのボードゲーム「シェフィ:Shephy」の紹介です。

  • シェフィ:Shephy

    シェフィ:Shephy

    プラス効果もマイナス効果もあるイベントカードが、最大で5枚まで場に出して使用する。山札が無くなれば1ラウンド終了となり、カードを切って2ラウンド目に。3ラウンドまでに羊が1000匹にならなければ、負けとなるボードゲーム「シェフィ:Shephy」のレビューです。

  • ラビリンス:Labyrinth

    運>戦略のラビリンスで遊んだ

    ちらかと言うと運ゲームに近い。自分のターンのときだけ、どのようにお宝に近づけるように道をつくるかと、一瞬戦略的になるラビリンスで遊んでみました

  • ビブリオス 中世の写本師 :Biblios

    ビブリオス 中世の写本師 :Biblios

    相手の集めている色の数(資本カード)を、自分の手札を照らし合わせて読みあうゲーム。他のプレーヤーが、(自分が集めている)色集めを途中で諦めてくれれば、絶対に勝てる過半数を獲得する必要がないので、他の色を獲得する資金にまわせるというゲームシステムは面白い「ビブリオス 中世の写本師」のレビューです。