1人・2人

なかなか数少ない1人・2人専用ボードゲームです。

  • グースカパースカ

    グースカパースカ

    チョキだけ6枚あるのがポイント。グーとパーの使うタイミングで総合的に賞金を多くもらう駆け引きが醍醐味。シンプルながら、よくできてると思う。

  • ローゼンケーニッヒ:The Rose King

    ローゼンケーニッヒ:The Rose King

    多少の戦略性と運要素があるので、オセロのように手軽にできる。騎士カードの使いどころが勝敗のカギを握るのではないか。「ローゼンケーニッヒ:The Rose King」の紹介です。

  • おとひめクエスト

    おとひめクエスト

    ダイスの目が同じだったら、またポイントが復活するというルールがムゴい。乙姫がやや有利か?手下と宝物の配置のセンスがポイントか。赤と緑のダイスが嬉しい。「おとひめクエスト」の紹介です。

  • シェフィ (Shephy)

    シェフィ:Shephy

    イベントカードを駆使して、羊を千まで増やす。マイナス効果の処理の仕方がカギのボードゲーム「シェフィ:Shephy」の紹介です。

  • シェフィ:Shephy

    シェフィ:Shephy

    プラス効果もマイナス効果もあるイベントカードが、最大で5枚まで場に出して使用する。山札が無くなれば1ラウンド終了となり、カードを切って2ラウンド目に。3ラウンドまでに羊が1000匹にならなければ、負けとなるボードゲーム「シェフィ:Shephy」のレビューです。

  • R-Rivals (アール ライバルズ)

    R-Rivals (アール ライバルズ)

    各自8枚ずつのカードの中から、相手よりも強いカードを出して先に4勝した方が勝ち。もしくは最弱の姫カードが、最強の王子カードに勝てばその場で勝利。オプションルールも説明書にたくさん書かれていますが、普通にやるのが一番楽しいボードゲーム「R-Rivals」のレビューです。

  • コロウラ

    コロウラ

    戦略はサイコロ次第だが、多少の切り込む度胸が必要なボードゲーム

  • キャッチ・ザ・ムーン:Décrocher la Lune

    キャッチ・ザ・ムーン:Décrocher la Lune

    土台からはしごを2本刺して、それからはしごを積み重ねていく。崩れたり、他のはしごに触ったりしたら涙を受け取る。涙の数が少ない人が勝利するボードゲーム「キャッチ・ザ・ムーン:Décrocher la Lune」のレビューです。

  • きょうあくなまもの:TerribleMonster

    きょうあくなまもの:Terrible Monster

    手札の中からプレイするカードを選び、攻撃する。攻撃を受ける側はカウンターチップを使用して、防御する。それを交互、繰り返して対戦相手のライフを0にするまでして、勝者となるカード系ボードゲームの「きょうあくなまもの」のレビューです。