シニア

  • ラッツィア:RAZZIA!

    ラッツィア:RAZZIA!

    これは面白いが、現在は入手困難。是非復刻して欲しいものです。交渉が決裂するとダイスで決めるというシステムも素晴らしい。
    ボードゲーム「ラッツィア:RAZZIA!」の紹介です。

  • ザ・ボス

    ザ・ボス:The Boss

    ここは勝負か?だけど、構成員を全部使いたくないから、準構成員で乗り切ろう!ギャングの世界を舞台としたボードゲーム「ザ・ボス:TheBoss」のレビューです。

  • 死ぬまでにピラミッド:The Pyramid’s Deadline

    死ぬまでにピラミッド:The Pyramid’s Deadline

    古代エジプトの建築家となって、三角形が組み合わさった形の5種類のピースを上手くつなぎ合わせて大きな墓を作る。ピラミッド型にして形を作っていくのと、タイルに描かれた模様が直角上にならなければいけない。場に出ている正方形のタイルを全て取られるまでにピラミッドを完成させて、点数の高いプレーヤーが勝利する。そんなボードゲーム「死ぬまでにピラミッド:The Pyramid’s Deadline」のレビューです。

  • Rummikub:ラミィキューブ

    ラミィキューブ:Rummikub

    これとこれがくっつくのでは?あ、違うか。まてよ?あー忘れた、さっきどうやった?数字を使ったパズルボードゲーム「ラミィキューブ:Rummikub」のレビューです。

  • 4人の容疑者

    4人の容疑者

    レーヤーにはカードが配られて、そこには人物、時間、場所が書かれていて、自分だけが知っているアリバイ情報となる。目的はプレーヤー全員が誰も手札に持っていない条件を満たしたカード(つまり犯人)を当てるボードゲーム「四人の容疑者」の商品レビューです。

  • トロイカ:Troika

    トロイカ:Troika

    7のタイルだけが他よりも枚数が多いのが特徴。先に上がってしまえば勝ちではなく、バランスよくゲーム終盤まで得点を稼ぎ続けるのがコツ。燃料に使うタイルを犠牲にしてまで宝石を稼ぎに行くかどうかの見極めが大事。トロイカのレビューです。

  • ビブリオス 中世の写本師 :Biblios

    ビブリオス 中世の写本師 :Biblios

    相手の集めている色の数(資本カード)を、自分の手札を照らし合わせて読みあうゲーム。他のプレーヤーが、(自分が集めている)色集めを途中で諦めてくれれば、絶対に勝てる過半数を獲得する必要がないので、他の色を獲得する資金にまわせるというゲームシステムは面白い「ビブリオス 中世の写本師」のレビューです。

  • ブラフ:Bluff

    ブラフ:Bluff

    ブラフという名前の通り、だまし合いのゲームなので、その感覚が無い人は面白くないと思う。それにしても、大傑作です。ブラフのレビューです。